デリケートゾーンが洗うと染みる? その原因は?!

デリケートゾーンを洗うと染みてしまう場合、洗い方に問題があるのかもしれません。

 

もしかしたら、牛乳石鹸ような普通の石鹸か、ボディソープで洗っていませんか?

 

またきれいにしたいと、ナイロンタオルを使ったりしていないでしょうか。

 

刺激や洗浄力の強いボディソープのような石鹸で、デリケートゾーンを洗うと染みることがあります。

 

デリケートゾーンはその名の通り、とてもデリケートで敏感な部分。

 

またごしごしと強く洗ってしまうと、細かい傷が出来てしまいそこが染みてしまうことも。

 

どちらにしても、デリケートゾーンが染みるということは、なにかトラブルを抱えている可能性があります。

 

一度、そのケアの方法を見なおしてみた方がいいかもしれません。

 

デリケートゾーンを洗っても染みない方法をご紹介します。

 

デリケートゾーンを洗うと染みる

デリケートゾーンを洗っても染みない洗い方はこちらです。

デリケートゾーンは正しく洗う必要があります。

 

使う石鹸も低刺激のデリケートゾーン専用石鹸を使います。

 

おすすめのケアの方法をご紹介します。

 

使うのは、LCラブコスメのジャムウ・ハーバルソープです。

 

通販でしか買えません。

 

この会社の通販は個人情報をきちっと管理しているので、安心して買っていただいて大丈夫です。

 

まずはこの石鹸をしっかりと泡を立てます。

 

天然石鹸なので、ちょっと泡立てにくいのが難点ですが、泡立てネットを使えば大丈夫です。

 

出来る限りもっちりした泡を作ってください。

 

泡が出来たら、その泡をデリケートゾーンに塗ります。

 

全体に塗る感じですが、クリトリスの皮の部分(陰核包皮)、大陰唇と小陰唇、陰毛の根本には、しっかりと泡をつけてください。

 

この部分は塗り込む感じです。

 

この時、膣には自浄作用があるので、中までは塗る必要はありません。

膣の自浄作用についてはこちらの記事です⇒え? 膣内は洗っては駄目なの!? 膣の自浄作用とは?

 

全体に塗り終えたら、そのままパックします。

 

パックする時間は、3分で大丈夫。

 

その間にシャンプーでもしていましょう。

 

3分たったら、ぬるま湯のシャワーで洗い流します。

 

これで大丈夫です。

 

後は、これを毎日続けます。

 

ジャムウ・ハーバルソープは、低刺激、植物成分由来の天然石鹸なので、染みることはありません。

 

泡を立てるのが最初ちょっとめんどうかもしれませんが、それさえなれたら、3分で済みます。


染みない天然石鹸ジャムウ・ハーバルソープの詳細・購入はこちらから⇒98万個突破!ジャムウ・ハーバルソープ

ジャムウ・ハーバルソープをおすすめする2つの理由。

ジャムウ・ハーバルソープをおすすめする理由はふたつあります。

 

ひとつは泡でパックするので、ごしごしこすったりすることなく、デリケートゾーンの汚れを落とせること。

 

もうひとつは、ジャムウを使っていることです。

 

ジャムウとは、インドネシアで伝承されてきた智慧の結晶の民間療法です。

 

ジャムウの元になるのは、様々植物の実や皮、葉っぱや根などのハーブが中心です。

 

その歴史は1000年以上。

 

ジャムウの素晴らしいところが、薬のように化学的に体に作用するのではなく、その人の本来あるべき姿に徐々に導くことなのです。

 

つまりハーブの力で免疫力を高め、健康の状態へと導くのです。

 

デリケートゾーンを洗うと染みる

 

あなた自身の免疫力を高めて、健康な状態へとしてくれるのです。

 

またこの石鹸に使われているジャムウは、日本の女性の肌質に合せて作られています。

 

ですので、安心してデリケートゾーンに使うことが出来ます。

 

なにより、3分間のパックでいいのです。

 

その効果は多くの方が実感しています。

ジャムウ・ハーバルソープのくちコミはこちらの記事です⇒『LCジャムウ・ハーバルソープ』を実際に使った方の口コミ

この方法なら、デリケートゾーンを洗っても染みることはありません。

 

あなたも正しい方法でデリケートゾーンのケア、初めてみませんんか?

 

デリケートゾーンを泡で洗うジャムウ・ハーバルソープの詳細はこちらです⇒98万個突破!ジャムウ・ハーバルソープ


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